新潟競馬場【新潟ダ1200m】特徴と傾向データ|枠順・脚質・買える種牡馬TOP5(直近3年) このページでは、新潟ダート1200mのコースの特徴、各クラス別の勝ち時計の平均や活躍血統、成績上位騎手について解説しています。新潟ダ1200mで買える種牡馬TOP5(複勝率順・直近3年)当ブログの種牡馬データベース(JRA平地・のべ12万走... 2024.07.26新潟競馬場未分類
札幌競馬場札幌芝2600mはコーナーを6つ回る立ち回り勝負|傾向・血統・枠順データ 札幌芝2600mは向正面からスタートして1周半、コーナーを6回まわる洋芝の長丁場です。直近3年の29レースでは4角4番手以内の馬が23勝を占め、4角10番手以下は92走で3着内がありません。4角2〜4番手は単勝回収率150%、レース間隔は中3〜5週が勝率13.5%・単勝回収率131%で最上位です。種牡馬はゴールドシップが3勝でトップです。 2024.07.24札幌競馬場
札幌競馬場札幌芝2000mは前走も札幌だった馬が買い?|傾向・血統・枠順データ 札幌芝2000mは正面スタンド前の4コーナー奥ポケットからスタートし、1コーナーまで約380m、直線266.1mでほぼ平坦の洋芝コースです。GII札幌記念の舞台でもあります。前走も札幌だった馬が勝率8.2%・単勝回収率142%と走り、函館からの転戦組は勝率5.6%にとどまります。4角先頭の勝率は25.4%、1〜2枠は単勝回収率191%です。種牡馬はゴールドシップが8勝でトップです。 2024.07.24札幌競馬場
札幌競馬場札幌芝1800mは4コーナーで大勢が決まるコース|傾向・血統・枠順データ 札幌芝1800mは正面スタンド前からスタートして1コーナーまで約185m、直線は266.1mで坂もない平坦コースです。4角先頭の勝率38.5%はJRAの芝コースで最も高く、4角10番手以下は複勝率4.3%と後方からは届きません。前走函館組は勝率14.2%・単勝回収率119%で、距離延長は103走3勝です。種牡馬はドゥラメンテが9勝でトップです。 2024.07.24札幌競馬場
札幌競馬場札幌芝1500mの軸は札幌続戦組、前走函館は慎重に|傾向・血統・枠順データ 札幌芝1500mは1コーナー横のポケットからスタートし、最初のコーナーまで約170m、直線266.1mのほぼ平坦な洋芝コースです。前走も札幌だった続戦組は複勝率30.2%、同じ札幌芝1500mで1〜3着なら複勝率49.2%と軸に据えられます。一方で前走函館は129走5勝・単勝回収率16%と奮いません。1番人気の勝率45.3%はJRAの芝42コースで2番目に高く、種牡馬はモーリスが7勝でトップです。 2024.07.24札幌競馬場
札幌競馬場札幌芝1200mで「夏は牝馬」は本当?|傾向・血統・枠順データ 札幌芝1200mは直線266.1m・ほぼ平坦・全面洋芝の右回りワンターンです。牝馬が勝率7.7%・複勝率23.3%と牡馬を上回り、複勝回収率も82%対55%と差をつけます。4角先頭の勝率18.1%は芝1200mの主要8コースで最も低く、勝ち星の中心は4角2〜4番手です。札幌にしかない芝1500mからの距離短縮は勝率15.9%、種牡馬はロードカナロアが7勝です。 2024.07.24札幌競馬場
札幌競馬場札幌ダート1700mは勝負どころが早いコース|傾向・血統・枠順データ 札幌ダート1700mはコーナーが緩く長い円形コースで、直線は264.3mしかありません。150勝のうち130勝を4角4番手以内の馬が挙げ、4角先頭の勝率38.0%はJRAのダート1700mで最も高い数字です。枠は5〜6枠が勝率9.1%で最上位、距離短縮組は勝率5.1%・単勝回収率36%と割引です。種牡馬はヘニーヒューズが勝率23.5%でトップです。 2024.07.24札幌競馬場
札幌競馬場札幌ダート1000mは牝馬の勝ち切りが目立つコース|傾向・血統・枠順データ 札幌ダート1000mは夏開催だけの施行で、直近3年は51レースです。その51勝のうち34勝を牝馬が挙げ、混合戦に限っても勝率は牝馬10.3%・牡馬7.2%と牝馬が上回ります。4角先頭の勝率41.2%はJRAの全ダートで3番目に高く、単勝回収率は356%です。4角10番手以下は105走で未勝利、枠は7〜8枠が勝率12.3%と外優勢です。種牡馬はリオンディーズが4勝でトップです。 2024.07.24札幌競馬場